PIPS波照間RESTAURANT DX & AI 相談する

飲食店の経営・運営改善 × DX・AI

お店に向き合う
時間を、
もう一度。

20年以上、料理・店長業務・経営の最前線で。
現場に立ち続けてきた経験と、
さくらがわで育てたDX・AIを、お店の力に。

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日本酒120種の管理・地域5店舗のAIシフト作成

木のカウンターと業務用タブレットのある飲食店のイメージ
FROM THE RESTAURANT FLOOR01 / FIELD NOTES
現場を知る。
仕組みに変える。
20年以上の現場経験 × DX・AIPIPS
HATERUMA

毎日つながる仕事を、
ひとつずつ整える。

商品・仕入人員・シフト予約・連絡・販促人件費・原価・損益

01 — WHAT WE DO

経営と現場を、
一緒に整える。

いま、一番手間のかかる仕事から。
実店舗で培った方法を、お店の状況に合わせて、
業務設計・導入・運用定着まで支援します。

01 / 商品と仕入をつなぐ

商品管理・仕入の自動化

多品種の商品管理から、仕入先の検索、POSと連動した発注まで。取扱商品と取引先に合わせて、仕入の流れを設計します。

支援内容商品・在庫管理/自動発注/仕入先検索
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02 / 人員配置を整える

人員手配・AIシフト

地域5店舗のAIシフト作成と、タイミーへの募集手配の実践をもとに、日々の人員確保と店舗をまたぐ配置を支援します。

支援内容AIシフト作成/人員不足への対応設計
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03 / 予約と情報をつなぐ

予約・販促・業務連絡のDX

予約台帳の管理、公式LINEの配信、社員・パート・アルバイトへの業務連絡。お客様とスタッフ、それぞれに必要な情報が届く仕組みへ。

支援内容予約管理/LINE配信/スタッフ連絡
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04 / 経営の数字をつかむ

人件費・原価・損益の見える化

PA費、原価、PL(損益)の集計を整え、日々の数字を経営判断へ。集計の自動化と、元の記録を確かめる手順を一緒につくります。

支援内容PA費・原価計算/PL自動集計/経営分析
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02 — SAKURAGAWA IN PRACTICE

さくらがわで実践する、
9つの自動化。

日本酒を扱う現場から、地域5店舗のシフトまで。
日々の店舗運営に、DX・AIを取り入れてきました。

120日本酒の管理
5店舗地域のAIシフト作成
01商品・在庫

日本酒120種の管理

120種類の日本酒を扱う店舗で、日々の商品・在庫管理を支える仕組みを運用しています。

02人員確保

人員不足に、
タイミー自動発注

タイミーへの募集手配を自動化。人員不足への対応を、日々の運営に組み込んでいます。

03予約

予約台帳の自動管理

予約情報の台帳管理を自動化し、日々の予約確認と営業準備を支えています。

04人員配置

地域5店舗の
AIシフト作成

大森5店舗のシフト作成にAIを活用。店舗をまたぐ人員配置と、シフトづくりを支援しています。

05情報発信

公式LINEの自動配信

公式LINEでの情報配信を自動化。日々の案内を継続して届ける仕組みを運用しています。

06販売と発注

POS連動の自動発注

POSデータと発注を連動させ、日々の発注業務を自動化。販売情報を仕入につなげています。

07スタッフ連絡

社員・PAの
業務連絡をDX化

社員・パート・アルバイトへの業務連絡をデジタル化し、店舗の情報共有を支えています。

08仕入

自動発注・
自動仕入先検索

発注と仕入先の検索を自動化。商品を探すところから、日々の仕入業務に活用しています。

09収益管理

PA費・原価計算・
PL自動集計

パート・アルバイト人件費、原価、PL(損益)を自動集計し、経営状況の把握を支えています。

実店舗で動かした経験を、お店の改善へ。

2026年9月時点のさくらがわでの実績と、地域5店舗のAIシフト作成をご紹介しています。導入範囲は、お店の業務・利用サービス・確認手順に合わせて設計します。

自分のお店のことを相談する

03 — HOW WE WORK

小さく始めて、
使い続けられる形に。

一店舗の困りごとから、複数店舗の運営改善まで。
優先する業務を決め、効果と運用を確かめて広げます。

  1. STEP 01

    現状を整理する

    使っている道具、毎日の作業、困りごとを確認。改善する順番を決めます。

    成果物:業務整理シート・改善案
  2. STEP 02

    ひとつ、形にする

    対象と完成条件を決めて試作。実際のデータや業務の流れで確かめます。

    成果物:仕組み・照合結果・操作手順
  3. STEP 03

    現場に定着させる

    担当者と使い方を確認。導入前後の作業時間や修正件数を振り返り、改善します。

    成果物:運用ルール・振り返り記録
支援範囲と料金

業務の内容に合わせて、個別にお見積り。

現状診断・導入支援・継続サポートの範囲と費用を、着手前にご案内します。外部サービスの利用料が必要な場合も、あわせてお伝えします。

20+ YEARS ON THE FLOOR

料理も、人も、数字も。
現場で向き合ってきた
20年以上。

01

料理をつくる人の目線で

仕込み、調理、仕入。20年以上、現場の最前線に立ち続けてきた経験から、忙しい営業の中でも使い続けられる方法を考えます。

02

店長として、人と営業を支える

人員の手配、シフト、予約、スタッフとの連絡。日々の店長業務で直面する困りごとを、現場の流れに沿って整えます。

03

経営の数字まで、つなげて考える

料理・店舗運営・経営に携わってきた経験をもとに、人件費や原価、損益を確認。DX・AIの導入後も、現場と数字の両面から改善を支援します。

QUESTIONS

ご相談の前に。

パソコンやAIに詳しくなくても相談できますか?

はい。現在の作業を教えていただくところから始めます。専門用語を前提にせず、担当者が使う手順に落とし込みます。

今使っているPOSやExcelをそのまま使えますか?

既存の仕組みを活かすことを優先します。データの出力方法や連携機能を確認し、対応できる範囲と追加費用を着手前にご案内します。

小さな相談や、一店舗だけでも大丈夫ですか?

はい。「売上の集計に時間がかかる」など、ひとつの業務からご相談いただけます。対象業務と店舗数に応じて支援内容を決めます。

どのくらいの費用と期間がかかりますか?

対象業務、データの状態、店舗数、必要な連携により異なります。現状確認後に範囲・費用・予定を提示し、合意してから進めます。

LET'S TALK

その「毎回、大変」を
聞かせてください。

まだ、何を頼めばいいか分からなくても大丈夫。
日々の困りごとから、改善の入口を一緒に考えます。

まずは、こんな一言から。

「閉店後の売上集計を楽にしたい」
「うちのお店でもAIを使える?」
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相談文が入ったトーク画面を開きます。
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返信は内容を確認してからご案内します。最初のご相談は、店舗数・お困りの業務・利用中のサービス名だけで構いません。

ご相談情報の取り扱い

このページには個人情報の入力・保存フォームはありません。ご相談はLINE公式アカウントで受け付け、返信・ご提案のために内容を確認します。初回のご相談で、パスワードやお客様・従業員の個人情報を送る必要はありません。詳細なデータを扱う場合は、利用目的と共有範囲を別途ご案内します。

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